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ゆめちゃん

陸前高田市図書館ゆめプロジェクト

2012年10月10日 (水)

募金図書館岩手陸前高田

陸前高田市にみんなで図書館をつくろう!
東日本大震災の大津波により壊滅的な被害を受けた陸前高田市では、多くの公共施設と同様に図書館も、 大きな被害をうけました。当プロジェクトでは、皆様が読み終えた書籍を株式会社バリューブックスにより査定を行い、その買取金額相当を図書館再建として役立てられます。

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南三陸漁師

南三陸漁師元気プロジェクト

2012年10月7日 (日)

募金南三陸宮城漁業

若手漁業者に夢と希望を!! 。海の幸の宝庫「歌津」の浜から南三陸全町・そして東北、三陸全体を復興支援しています。

現在とても復興していると確認できない状態のため、支援期間を延長することにしました。
当初の規定に基づいて期間を2013年7月31日まで、1年間延長します。集まった義援金は入金確認後、諸経費を差し引いた後、歌津支所青年部に速やかに交付します。

「全国から頂くご支援に感謝します。今回の被害からの回復は,3一5年かかると思いますが、一日も早い漁の回復に努力します。復興の折には御礼として「南三陸の水産物」を皆様に送らせていただきます。送れるよう精一杯やらせて下さい。」

 

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大槌みらい新聞

2012年10月5日 (金)

大槌岩手情報発信

東北に大きな被害をもたらした東日本大震災。大槌町は津波により地域メディアも失いました。知られなければ、支援や人も少なくなり、忘れ去られてしまいます。

大槌みらい新聞は、復興への歩み、地域の出来事、人々の思いを記録し、発信することで復興を支えていきます。地域の枠を超え、世代を超え、つながっていく新たな地域メディアを目指します。

「苦しいこともあるだろさ 悲しいこともあるだろさ だけど僕らはくじけない」

人々から生まれる希望を照らす灯火として。未来のために大槌の今日を記録します。

 

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ドキュメンタリー映画『飯舘村 第一章・故郷を追われる村人たち』DVD発売・自主上映

私は、ジャーナリストとして30年近く“パレスチナ”を追い続けてきました。そんな私は、3・11の大惨事という、これまでまったく体験したこともない未曽有の事態を前にして、「ジャーナリストの私は何をすべきか、何ができるのか」と自問し苦悶しました。そしてやっと出た答えは、「故郷と土地を奪われたパレスチナ人の“痛み”を伝えて続けてきた私なら、大震災と大津波で故郷と土地を奪われた人の“痛み”をいくからでも伝えられるのではないか」ということでした。

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いいたてカーネーションの会

2012年9月30日 (日)

福島買って応援飯館

避難生活を送る飯舘村の女性が、未来へ向かって自立するために「いいたてカーネーションの会」は生まれました。「村に帰る」「働いて生活する」という夢を託し、ふるさとの心を込めた手作りの商品「までい着」を作っています。 ※着物・帯・反物・糸など寄贈いただける方は【mihori.takahashi@gmail.com】までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

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himachan

希望をつなげる「ヒマちゃんの気持ち」絵本化プロジェクト

2012年9月27日 (木)

学生宮城石巻絵本

「ヒマワリがつなげた心あたたまる物語」

「ヒマちゃんの気持ち」は、宮城県石巻市でアパレル店の店長をされている新柵ひろ子さんによって書かれた心温まる物語。

新柵さんは、自宅もお店も被災され、このお話はご自宅があった場所に咲いたヒマワリを通した彼女の実体験が語られています。

震災後の心境、石巻への思いが詰まったこの文章は、ケータイメールを通して石巻中央商店街で共感を呼び、絵本化が多くの人の願いとなっていきました。

一方、「自分たちができる支援とは?」と、最も得意とする絵を通しての支援活動に取り組んでいた東京の美大生グループ〈思い絵プロジェクト〉が、とあるきっかけでこの物語を知ることとなり、心温まるストーリーに寄り添った絵を紡ぐ絵本化プロジェクトがスタートしています。

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仙台グリーフケア研究会

2012年9月20日 (木)

心のケア支援団体

かけがえのない家族、恋人、友人。大切な人を亡くしてしまった方が抱える悲しみ。病気や事故、災害、そして自殺。亡くなった原因はいろいろでも、大切な人を亡くした悲しみは、遺されたご本人でなければわからない、とてもつらい感情です。誰かがそばにいる。誰かが話を聴いてくれる。つらい感情を共有できる時間と場所がわかちあいです。つらい気持ちを少しでもわかちあうことができたら。あなたのつらいお気持ちを、同じような悲しみをもつ方たちと共有できる場所がここにあります。私たちに、つらい気持ちをお聞かせください。そうして一人ひとり、少しずつでもつながっていくことが大切だと、私たちは考えています。

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『だいすきとうほくTICプロジェクト』

2012年9月19日 (水)

アーティスト募金

2011年4月11日、東北イラストレーターズクラブ(TIC)は被災地復興支援活動として『だいすきとうほくTICプロジェクト』を立ち上げました。
活動の理念を象徴するビジュアルとして、ハートをモチーフとしたロゴマークを会員のイラストレーションを用いて作成し使用フリーで提供させていただいております。
東日本大震災から1年半が過ぎ、様々な状況の変化を鑑みて新しいロゴマークを制作いたしました。
ハートをモチーフにした前回同様、会員のイラストレーションを持ち寄りひとつのビジュアルにする方法を継承し『こころをひとつに』の思いをカタチにしました。『幸せの四葉クローバー』をモチーフに、野に広がっていくイメージを表現しています。多くの人々に親しまれ、共感していただけるロゴマークになればと願っております。ハートロゴ同様、使用フリーで提供させていただいております。
微力ではありますがイラストレーションを通じて復興への一助になればと考えています。
何卒ご協力をよろしくお願い致します。

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リーダー支援

右腕派遣プロジェクト

2012年9月17日 (月)

企業の取り組み雇用

震災復興リーダー支援プロジェクトは、「5年後も10年後も若者たちが集い、起業家精神溢れる東北へ」を目標に掲げて活動しています。
東北の復興の推進に向けては、地域の人々の主体的なアクションが重要です。また、行政や企業の支援が届きにくい人々の、自律的で尊厳ある生活基盤も支えていかねばなりません。

「右腕派遣プロジェクト」は、震災復興リーダー支援プロジェクトの主力活動です。被災地の復興に向けた事業・プロジェクトに取り組むリーダーのもとに、その「右腕」となる有能かつ意欲ある若手人材を、3年間で200名派遣することを目標としています。

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ふんばろう

「ふんばろう東日本支援プロジェクト」小さな力を集めて大きな力に!

2012年9月16日 (日)

ポータルサイト支援団体

ふんばろう東日本支援プロジェクトとは、2011年3月11日の東日本大震災を機に4月1日に立ち上がった被災地支援のボランティア組織です。仙台市出身で、自らの親族も被災した早稲田大学院(MBA)専任講師の西條剛央が、宮城県南三陸町に入り、被害の規模の大きさや物資が不足している現場を目の当たりにしたことをきっかけに、ボランティアでの物資支援活動を開始したことから始まりました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之