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気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクト

本プロジェクトは気仙沼の内湾の約3kmにおよぶ海岸線と、それを包む丘を
ライトアップ致します。そこで使用されるLEDライト、またはLEDライトへの変換のために不要になったライトを譲って頂きたく存じます。(野外で使用可能な防水加工されているもの)
※収集最終日 2012年11月25日(日)
必着に関しましては、1日でも早く送って頂けます幸いでございます。
何卒宜しくお願い申し上げます。

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「Girls-natioN」

2012年11月4日 (日)

イベント募金芸能人

「Girls-natioN」とは、東北(仙台)を中心開催としたアイドルイベントです。

東京でビックアイドルイベントがあるように、仙台初の試みとなるビックイベントです。初開催の今年は、キャパ600名規模のホールで行い、次回次回と規模を拡大していきます。
当日、支援募金箱を用意します。
募金して下さったお客様にはオリジナルステッカーをプレゼントもします。

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CAMP FIRE 被災した方に新たな思い出をプレゼントする「PHOTOHOKU

PHOTOHOKUは、東日本大震災で写真やアルバムを失った家族へ、新たな写真を撮影しアルバムに収めてプレゼントするプロジェクトです。震災から半年経った2011年9月11日に設立以降、外国人プロカメラマンが中心となり、毎月一度被災地に訪問して150以上の家族にアルバムを渡してきました。

3.11の悲劇が起きて、たくさんの方が家族を失い、写真をも流されてしまいました。写真は人生の宝ものです。思い出を、カタチにして残してくれます。失ってしまった愛する人、モノを思い出させてくれます。人生とともに写真を撮りつづけ、アルバムにして、自分の歴史をつくり上げてきた人がほとんどです。なくなった写真は取り戻せませんが、それでも今という瞬間を、これからの思い出を大切にして欲しいと願い、新たに家族の思い出、フォトアルバムを共に紡いでいく“PHOTOHOKU”というプロジェクトを立ち上げました。どんなに辛くても人生は続きます。子供たちは日々成長するし、新しい出会いもあるでしょう。家族も増えるかもしれません。新しい思い出は作られていくべきです。その役目として新しいフォトアルバムが少しでも助けになればと願っています。

あと2日です。

 

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kibou no

3県「希望のかけ箸」

2012年10月28日 (日)

おとりよせ買って応援

東日本大震災で被害の大きかった岩手県・宮城県・福島県の杉間伐材を使用した割り箸を作りました。
この割り箸が復興の架け橋となり、自然豊かな東北の地が、再び人々の希望を実らせる場所となりますよう、願いを込めて「希望のかけ箸」をお届けします。
平成23年度 全国間伐・間伐材利用コンクールにおいて、間伐推進中央協議会 会長賞を受賞。
※希望小売価格 500円(税別)
売上のうち150円が義捐金となり、それぞれ50円ずつが三県各市へ直接寄付されます。

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大槌超年賀

大船渡復興年賀はがき~ぼんずプロジェクト~

岩手県大船渡市にある文具屋さんが
「震災から1年半経ちあの震災が時間と共に風化して行ってしまうのでは?大船渡に住み、これからの大船渡の復興のすべてを見て生きていく私たちに、自分たちで大船渡をアピールできないのか?」
という想いから、自ら大船渡の復興支援商品を作りました。
大船渡の木である「松」。大きな津波でなぎ倒され、海に、陸に散らばった松の木を集め、中の綺麗な部分を使用して紙製品に加工。松を極薄のシート状にし、木の香り・風合いをいかした素敵な紙製品に仕上げました。

~ぼんずプロジェクト~の名前について
「絆」を英語にすると「bonds」
気仙の訛りで発音してみたら?という発想から「ぼんず」という言葉ができました。大船渡と全国の皆さんとのぼんず(絆)が深まることを祈って。

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番屋 (SAVE IWATE 東日本大震災被災地支援チーム)

2012年10月25日 (木)

岩手支援団体

2011年3月11日、美しい豊かな自然に恵まれた三陸地域を歴史に残るほどの巨大な津波が襲い、何千もの尊い命と長年に渡って築き上げてきた財産を奪いました。
私たちは震災直後から、盛岡を拠点としてボランティアを募り活動を始めました。同じ郷土岩手に暮らす者として、被災された方々にできうる限りの支援を行っています。
いま、支援の輪は全国そして海外にも広がっています。
三陸地域が復興を遂げるまでには10年あるいはそれ以上の年月を要するかもしれません。
その日がくるまで、私たちSAVE IWATE(セーブ イワテ)は息の長い支援活動を続けて行きます。

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SAVE TAKATA 一歩一歩復興のその先へ

2012年10月22日 (月)

岩手支援団体陸前高田

SAVE TAKATAは、2011年3月11日に発生した東日本大震災および大津波によって甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を協力するために、同市出身者が中心となって設立した団体です。
地震・津波発生直後、家族の安否を案じ、単身故郷へ戻ろうとしていた数人の元同級生たちが連絡を取り合っているうちに、「一人で行くよりまとまって行こう」「行くなら救援物資が必要だ」「情報を共有して効率良く現地へ向かおう」と自然にチームが出来上がったのが始まりです。

参加メンバーは出身者のみならず日本中、世界中にメンバーが在籍しており、インターネットを活用して、陸前高田市、被災地の復興、発展を目指して、各プロジェクトを推進しています。

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adnroid

ICT ERA + ABC 2012 東北

2012年10月17日 (水)

イベント企業の取り組み

ICT ERAは、IT業界全体で、ICTの新しい時代を展望する中で、あらためて、ICTによる震災復興支援を考えようというイベントです。また、全国のIT技術者に、広く、被災地の現状を知ってもらう場に出来ればと考えています。

日時:2012年10月20日(土) 10:00~
会場:東北大学百周年記念会館 川内萩ホール

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侍

10月28日仙台ハロウィーンスタッフ募集

2012年10月11日 (木)

イベントボランティア

=ハロウィンイベントを行うボランティアスタッフ募集=
これまで現地活動に自信がなかった方、もちろん活動をされてきた方も、ハロウィンイベントを通して活動を共にしませんか。子どもとの関わる活動に従事されている方、子どもが好きな方、子どもを笑顔にする一日のお手伝いを共にしてくださる方を募集します。

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HANA

震災復興ソング「Hana」

南三陸町立戸倉中学校の生徒が作詞した楽曲。
This is the song for the people who are supporting us after the disaster.
東日本大震災後,世界各国から頂いた支援に対する感謝と,
JHS students in Minamisanriku wrote the lyrics to thank people around the world
and swear the revival of our town.
復興に向けた決意を込めた歌です。お聴きください。
Please check it. Thank you.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之