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emotion

TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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poccomi

【ぽっこみ】「ぽっ」と心温まるコミュニティ

2013年6月14日 (金)

イベントスポーツ子ども

【ぽっこみ】 復興支援企画
「ぽっ」と心温まるコミュニティ~トランポリンで笑顔に出会う!~

トランポリンで身体を動かす楽しさを思い出してもらうための復興支援企画です。

被災地の子どもたちに、心からの笑顔を出してあげたい。そんな想いでこのプロジェクトを実施します。
被災地へトランポリンを持って行き、室内ででしか遊ぶことの出来ない子どもたちに身体を動かす楽しさを思い出してもらうための活動です。
ぜひ、多くの人にこの活動を知って頂き子どもたちの笑顔を引き出す繋がりが出来ればいいなと思っています。

このプロジェクトに共感していただける方はいいね!を押して頂き多くの人にシェアして頂けると嬉しいです。

皆さん、ご協力をお願い致します。

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karuta

石巻カルタ

2013年6月14日 (金)

地域文化大学石巻

石巻の人による、石巻の人のための、石巻カルタ。

震災そのものを出発点とした「復興」、外部からの協力を前提とした「支援」といった観点で語る「ISHINOMAKI」ではなく、もともと郷土にあった原風景や暮らしの情景、そして文化風習を尊び、その土地に育った人の視点から表現する『いすのまぎ』を、カルタの中に。
自由大学・東北復興学の講義から生まれたこのチャレンジには、石巻はもちろん日本各地の出身者が製作に参画します。しかし、カルタの中に込める“あるある”については、石巻出身者(あるいは石巻をよく知っている方)の協力がいぎなし重要です。そこで、この思いに賛同いただける『いすのまぎ』の方からのご協力をお願いしている次第です。

私たちは、自由大学「東北復興学」第 4 期メンバーを中心にした「石巻カルタ製作実行委員会」です。

カルタのもとになる、石巻ならではのネタを集めています。
特に、「普通に暮らしていると、あまりに日常すぎて気付かないようなこと」を是非お聞かせください!

「石巻はこうだった。」「そうだった!」と、どんなに小さなことでも、そこに共感する石巻に育った方がいるはずです。
ご協力、どうぞよろしくお願い致します。

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sokoage

NPO法人 底上げ

2013年6月13日 (木)

支援団体

東日本大震災発生後、軽トラックに物資を詰め込み被災地に入りました。
大好きだった東北の地にはがれきの山しかありませんでした。
できるだけのことをして、それでもたりなくて、自然の前では僕はあまりにも無力でした。 何度、悔し涙を流したかわかりません。

内定先の会社を辞退し被災地に残り活動を続けました。
「ばかだ」と言われ「偽善者」と指をさされ、それでも活動を続けました。

被災地で活動していく中で聞こえてくるのは、
政界の茶番劇。原発、放射能の情報。どれもが悲しい現実でした。

すべては日本国民が作り出した日本社会。
「なんとかしたい。」
誰かがヒーローになるのではなくひとりひとりの意識を上げる必要性を感じたのもこの時です。

「ひとりひとりの意識をあらゆる角度から底上げする」これが僕らのスタイルです。

この想いに沿って今まで活動を続けてきました。
多くの出会いに恵まれました。 多くの方のサポートがありました。
これは紛れもない事実です。感謝という言葉しかないのです。

ただ、僕は言葉で伝えることがあまり得意ではありません。
「ありがとう」なんてそんなに薄っぺらい言葉では、とてもじゃないけど表せません。

だから、ただただ動きます。汗をかきます。声をあげます。
被災地から日本を底上げします。

今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。

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hanabi_rf

南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい|READYFOR?

2013年6月12日 (水)

募金南相馬福島

READYFOR?プロジェクト
【東日本大震災で失った大切な命へ、南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい】

山形県在住の安部明子と申します。東日本大震災当時は子育て支援関係NPOに就労していた関係で、県内に避難して来た方々のお世話をしていました。その方々から状況をお聞きし被災地へ。以後、在宅避難、独居の方、離れた場所に住む方など人の手が届きにくい所に通ってきました。昨年4月以降は警戒区域が解除された福島県沿岸部にお手伝いに行っています。

今回支援いただくのは、花火を打ち上げるための資金です。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなられた方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますよう、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。 どうか皆様の力と想いをお貸しいただけないでしょうか?
毎年開催することで皆で震災を忘れぬよう、そして復興へ願いを込めたいと思っています。
震災から2年が経った今も、福島県の復興への道はまだまだ遠く、混沌としています。この日がみんなにとって、今を、これからを大切に生きる重要なものとなるでしょう。 福興浜団は立ち上げ当初からどこの支援も受けておらず、道具すらほとんどない状態で活動をして来ました。
2011年の花火は有志による寄付で、2012年は沿岸部で花火をあげているプロジェクトとの共催という形でなんとか開催にこぎつけました。皆さんからいただいたお気持ちで一発でも多くの花火をあげる事が出来ます。

今回支援いただいたお金は、全て花火代に使用します。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなった方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますように、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。どうぞよろしくお願いします。

 

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moshiita

青森中央高校演劇部『もしイタ』公演2013ツアー

『もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』

3・11の東日本大震災で、青森中央高校のある青森市は幸いにして大きな被害を免れました。生徒の中に被災した者はいません。
余震も合わせて3日ほど停電したり、ガソリンを買うために2時間並ばなければならなかったりしましたが、肉親や家を失った多くの方達のことを思えば、これしきのことを苦労と呼んではなりません。

青森中央高校演劇部は震災以来、演劇を学ぶ者として、また、東北に暮らす高校生として、何をするべきかずっと考えてきました。結論として、今自分たちにできることは自分たちのやれることを予定通りに全力でやることだ。と、考えました。震災のあった2011年は4月から8月まで休む間もなく演劇に打ち込んできました。しかし、テレビや新聞やインターネットで被災地の現状を伝え聞くとき、3・11で胸に突き刺さった棘が、まだずっと刺さったままであることを意識せずにはいられません。

高校演劇部にとって年間最大のイベントである地区大会を終えた9月中旬、部員全員で話し合いを持ち、今度こそ自分たちが被災地の人たちのために何かやろう、と全員一致で決定しました。わたしたちのやれることはやはり演劇であろうと考えます。今まで学んだことを生かす、というだけではありません。演劇によって幸福を味わわせてもらっている私たちは、演劇で他の誰かに幸福になっていただく努力をしなければならないと思うのです。

 

【被災地応援公演日程】
※入場無料ですが、終演後、震災復興支援のための募金を実施させていただきます。
■6月
22日[土]16:00 弘前 (弘前中三スペースアストロ)
■8月
5日[月]16:00 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
5日[月]19:30 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
6日[火]18:00 宇都宮 (宇都宮市文化会館小ホール)
7日[水]16:30 大阪[富田林](すばるホール)
8日[木]18:00 大阪[箕面](箕面メイプルホール)
9日[金]18:30 大阪[池田](池田市民文化会館 アゼリアホール)
【注】東京公演は予約が必要です。

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hayabusa

バスケットボール日本代表国際親善試合2013

6月28日(金)~30日(日)の3日間、ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市)、国立代々木競技場第2体育館(東京都渋谷区)にて、「東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会」を開催いたします。

■大会名称
東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会

■開催日時
平成25年6月28日(金)~30日(日)

■会場
[宮城大会] ゼビオアリーナ仙台 (宮城県仙台市太白区あすと長町1-4−10)
[東京大会] 国立代々木競技場第2体育館 (東京都渋谷区神南2-1-1)

■対戦
[男子] 日本代表チーム vs フィリピン代表チーム
[女子] 日本代表チーム vs モザンビーク代表チーム

■チケット一般発売
2013年6月8日(土)10:00~

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tgdborasute

大衡村教育委員会 大学生学び支援コーディネーター募集

大学生のみなさんへ

宮城県黒川郡大衡村教育委員会では、平成24年度より大衡中学校生徒を対象に、期間を設定した「学び支援事業」を実施しております。学習の基礎基本を確実に定着させることで、子どもたちの学力の向上と、家庭学習の習慣形成を図っていきたいと考えています。子どもたちの自学自習をサポートしていただく大学生を募集させていただきますので、よろしくお願いいたします。

 
【学習支援(夏休み期間) 】
実施期間:7月25日(木)~8月23日(金) (13回実施)
実施時間:午前9:00~11:00、午後13:00~15:00
実施場所:大衡中学校各教室
活動内容:全体的な学習支援・苦手教科の学習支援
予定月日:7月25、26、29、30、31日、8月2、5、6、7、19、20、22、23日

【学習支援(放課後)】
実施期間:9月17日(火)~平成26年1月24日(金) (13回実施)
実施時間:午後14:30~16:30
実施場所:大衡中学校各教室
活動内容:全体的な学習支援・苦手教科の学習支援
予定月日 調整中

 

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tatton

田 Tatton

2013年6月6日 (木)

塩害農業

<Tatton  綿花がつなぐ未来へつなぐ 塩害たんぼ再生プロジェクト>

東日本大震災の津波により、多くのたんぼが塩害を受けました。Tattonは、根から塩分を吸収する「綿花」を栽培することにより土壌の復活と、稲作の再開を目指すプロジェクト。
3年目を迎え、参加農家もぐんと増えました。 自然の力で黄金色に輝く田んぼを取り戻します!応援して下さい。

また、Tattonでは塩害農地で収穫した綿花を使用したグッズの販売もしています。
2012年に福島県新地町と宮城県松島市で収穫した綿花を使ったTattonオリジナル商品です。

Tattonで土地も人もどんどん元気になることを目指しています!商品の利益は、100%全額Tattonの活動資金(農家への謝礼など)に使われます。

Tattonウェブサイト http://tatton.jp/
 

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baeren

ベアレンビール10周年記念イベント

もっと岩手のビールに!

ベアレン醸造所は今年、創業10周年を迎えます。
地ビールブームが去り、地ビールの消費が最も低迷している時期にベアレンは誕生しました。悪戦苦闘しながらも「うまいびーるで食卓をハッピーに!」を胸に、ビールの幅広い楽しみを多くの方へ伝えたいと思いやってきました。

そして今、東日本大震災という未曾有の出来事に直面し、その中で私たちのできることを考え、取り組む中で、地元岩手の誇れるビールでありたい、そう強く願うようになりました。

10周年を迎えた今年。ベアレンはこの願いに一歩でも近づくために、「岩手県内全市町村でベアレン主催イベントを行う」これを10周年記念事業として一年かけて取り組みます。岩手の誇れるビールになりたい。この夢に一歩でも近づくために私たちが岩手県内全市町村にお伺いし、地元の過多と協力してイベントを開催します。

皆様とベアレンの距離がもっと近くなることを願っています。もっと岩手のビールに、ベアレンの新たなチャレンジのスタートです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之