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ozorafesta

ふくしま おおぞら フェスタ2016

開催日時 2016年5月14日(土)、15日(日)
開催場所 福島空港ターミナル、 エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ、 駐車場エリア

あの日から5年。
福島の空の玄関口である福島空港で、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」を開催します。
福島に住んでいるあなたにも、遠く離れたところで暮らすあなたにも、来てほしい。
会場に足を運んで、自分の目で見て、感じてほしい。
ふくしまの「今」を。そして、それぞれ違う「みんな」が、福島の空の下で、ひとつになる瞬間を。
きっと、広い広い空から見たら、わたしたちは似た者同士だ。

さぁ、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」に、集まろう。

・AIR LIVE
世界初!空港エプロンサイドステージで行う音楽フェス!
場所:福島空港エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ
日時:5月14日(土)10:20~19:00予定

・東北FLOWER JET
東北の“元気”と“感謝”を全国に伝える、「東北FLOWER JET」5月14日就航!
東北FLOWER JETは5月14日(土)NH1695便 伊丹→福島 にて就航予定です。
※発着時刻・便名・機種・機材・運航会社はお断りなしに変更する場合がございます。
空港展望デッキからの見学について
14日(土)の見学については、入場時間と人数を限定させていただく予定です。
15日(日)は 15:30~17:00ごろにかけて福島空港でご覧いただける予定です。
(15日は入場の制限はございません。)
※スケジュールについては変更がある場合がございます。また止むを得ない理由により運休する場合もございますのでご了承ください。

・復興支援ツアー!
ふくしま おおぞら フェスタ2016 に行こう!2日間
”AIR LIVE”鑑賞と福島復興の取り組みを見学する、チャーター便を利用した大阪発の観光ツアー!
AIR LIVEチケット(専用エリアでの鑑賞)&イベントオリジナルグッズ付き

・空港まつり
ウルトラマンヒーローショー、よしもとお笑いライブなど、お楽しみライブを開催!
日時:5月15日(日)10:00~17:30予定
会場:福島空港ターミナルビル、青テントステージ

・航空機パーツ・モデルプレーン展示
普段なかなか見ることのできない航空機パーツ・モデルプレーンを展示!
スターウォーズJETモデルプレーン展示
エンジン模型展示
日時:5月14~15日(日)(予定)
会場:空港ターミナルビル

・子供イベント
コンテナトロッコや航空教室など、子供たちが思いっきり遊べるイベント開催!
日時:5月15日(日)10:00~15:30

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fukkouu-photosketch

東日本大震災 復興フォト&スケッチ展2016

2016年4月25日 (月)

イベントコンテスト写真

復興の歩み〜つなぐ みんなの想い〜 作品募集
募集期間 2016年3月10日(木) ~ 2016年8月31日(水) (最終日消印有効)
新たな住まいでの生活や、なりわい再建の様子、まちづくりの現場、まちに戻りつつある活気、震災後も変わらない四季折々の風景など、皆さんが復興を感じる場面についての写真又はイラストをお寄せください。

応募資格
どなたでもご応募いただけます。ただし、プロの写真家や画家の方はご遠慮ください。
(写真家や画家として生計を立てていない方)

応募作品について
応募作品は未発表、または発表予定のないものに限ります。他のコンテストや公募展(以下コンテスト等)への二重応募又は類似作品とみなされる作品は失格となります。また、応募者がすべての著作権を有している作品に限ります。
作品には必ずタイトル及びメッセージを添えてご応募下さい。
郵送の場合は、作品の裏面に応募者のお名前とタイトルを入れて下さい。
フォト、スケッチを合わせてお1人様4点までご応募いただけます。
スケッチの画材は自由です。パソコン等を使用した作品もご応募いただけます。
(他人が作成した素材を加工したものを除く。)

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kokoromusubu

あなたを、忘れない こころをむすぶコンサート

平成28年4月23日[土]
①14時00分開演 ②18時30分開演

 出演 チェリスト 土田英順氏
 東日本大震災の津波の犠牲となった女性・洋子さんのチェロと出会い
 そのチェロを修復し各地で震災復興支援コンサートを開催しています。

入場料 高校生以上500円、中学生以下無料
※入場料の収益は活動資金に充当します。
定 員 220名
会 場 吉野作造記念館 研修室
申 込 電話予約必要。
参加希望の方はお電話にてご予約ください。
定員になり次第 締め切りいたします。
お申込み先 吉野作造記念館
宮城県大崎市古川福沼1-2-3 電話0229-23-7100

■ チャリティー募金協力のお願い
コンサート当日、会場に募金箱を設置しておりますので被災地支援活動のためにご協力をお願いします。
主 催 NPO法人 古川学人 大崎コミュニティカレッジ
後 援 大崎市 大崎市教育委員会

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tohokumarathon

東北風土マラソン&フェスティバル2016

「東北風土マラソン」は、宮城県登米市で開催される宮城県内唯一のフルマラソンコース含めたファンラン大会です。
春の東北の田園風景の中を、東北各地の名物グルメを食べ、日本酒の仕込み水を飲みながら、走る楽しみを存分に味わう。フランス・メドックマラソンの企画協力を得て、東北の食材と日本酒を世界中に向けて発信する「グローバル・ファンラン」を目指しています
さらにマラソンだけでなく「東北風土マラソン&フェスティバル」として、地元グルメの飲食・物販ブースが並ぶ「登米フードフェスティバル」、東北の日本酒が勢揃いする「東北日本酒フェスティバル」、酒蔵見学や南三陸の沿岸部を巡るツアー「東北風土ツーリズム」も同時開催。東北の魅力をたっぷり味わえ、ランナーも、子どもたちも、ボランティアも、観光客も、そして地元の人たちも、みんなで楽しめるお祭りイベントです。

4月23日(土)リレーマラソン
4月24日(日)フルマラソン、ハーフマラソン、アシックス・トゥモローラン(3km、2km、1km)

・登米フードフェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00~16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北日本酒フェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00〜16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北 Food Night フードナイト
日時:2016年4月23日(土) 18:00〜20:00(予定)
会場:登米市迫体育館

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apbankfes

Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016

「Reborn-Art Festival」とは、東日本大震災から5年、ここまで歩んできた現地の方々の“生きる力”や“生きる術”に共感した様々なジャンルのアーティストが、東北の自然や豊かな食材、積み重ねられてきた歴史と文化を舞台に、そこに暮らす人々とともに繰り広げる、いままでになかった総合祭とも言えるものです。

「Reborn-Art Festival 2017」開催に向けて。2016年夏、石巻港雲雀野埠頭をメイン会場に、プレイベントとなる「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」を開催します。
音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食、アート、ワークショップなども開催。石巻/牡鹿半島の魅力と翌2017年に開催される「Reborn-Art Festival 2017」について知って頂くと共に、過去ap bankが続けてきたap bank fesのバトンが次の挑戦に渡ることも感じて頂くイベントです。

日程 2016年 7月30日(土)/7月31日(日)
前夜祭:7月29日(金)雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)

会場 宮城県 石巻港 雲雀野埠頭(ひばりのふとう)
〒986-0841 宮城県石巻市 雲雀野町2丁目地先

主催 Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク
共催 宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / ヤフー株式会社

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akenaiyoruha

フェリシモ「メリーしあわせ基金」 2016年以降も東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します!

フェリシモは東日本大震災の後、お客さまとともに東北の子どもたちが笑顔になれることを応援したいという思いで2011年5月より「メリーしあわせ基金」をスタートしました。以来、基金をさまざまな活動に役立てていただいてきました。震災から5年が経過する2016年3月以降も、東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します。ぜひ「メリーしあわせ基金」事務局へ東北での活動予定をお知らせください。

■「メリーしあわせ基金」とは
2011年3月11日の震災直後から、フェリシモの公式twitterや、お客さま窓口に、たくさんの方から「お買いものポイントを支援のために使いたい」というお声が寄せられました。そんなお客さまのあたたかい気持ちに応えて立ち上げたのが「東日本大震災 メリーしあわせ基金」です。フェリシモ担当者が現地の方々のニーズを確認しながら、「メリーしあわせ基金」が活用されています。また、この基金によって、被災地の子どもたちが笑顔になるプロジェクトの継続が可能となり、お客さまからも大きな反響をいただいています。「義援金で応援」ページはこちら >>> http://www.felissimo.co.jp/s/16031103/1/

■プロジェクト参加について
震災から5年が経過した今だからこそ、実現されたり、東北の子どもたちが笑顔になれるプロジェクトを計画されているみなさま、まずは担当までご連絡ください。
プロジェクトが「メリーしあわせ基金」の支援目的と合致しているか審査させていただき、折り返し、ご連絡をいたします。

【お問い合わせ先】
〒650-0035
神戸市中央区浪花町59番地
株式会社フェリシモ「メリーしあわせ基金」
担当:武智(たけち)
TEL: 078-381-8286
FAX: 078-331-1192
Email:ntakechi@felissimo.co.jp

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oyakoasobi

福島の子どもたちに笑顔を!親子をストレスから解放する活動を続けたい!

2016年4月4日 (月)

子ども支援団体福島

私たち、特定非営利活動法人ハートフルハート未来を育む会は、臨床心理士・保育士・看護師などの専門職団体です。

「親子あそびと親ミーティング」という親子のふれあいを大切にした独自のプログラムで、ストレスの緩和をしています。

今も各地域から、
「親子あそびと親ミーティングの支援をして欲しい」
という問い合わせが、続いています。

しかし、私たちの一番の支援者であった、日本ユニセフ協会さんの震災関連の事業自体がH27年度をもって終了することとなりました。

“子ども達が親に愛されていると実感し、笑顔になれるように…”
“親が安心した場で心が解放でき、自信を回復できるように…”

これからも
「親子あそびと親ミーティング」を継続させてください。

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fukushimaharuka

福島プロジェクションマッピング2016 はるか「白河 花かがり」

2016年3月28日 (月)

イベント旅して応援福島

東日本大震災からの復興を願う「プロジェクションマッピング はるか」。
会津若松市鶴ヶ城にて3年連続で開催されたこのイベントが、今年は白河市で開催されます。
書道家の紫舟さんによる力強い文字や咲き乱れる桜の美しい映像と、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で
有名な大友良英さん・Sachiko Mさんの新曲が夜空でコラボレーション。生命感あふれるメッセージを発信します。
舞台となるのは福島県白河市に建設中の白河文化交流館「コミネス」。
世界的にも珍しい建設中の建物へのプロジェクションマッピングをどうぞお見逃しなく!

日時:
2016年4月15日(金)〜16日(土)
18:20〜18:40 / 19:00〜19:20 / 19:40〜20:00 / 20:20〜20:40 完全予約制

会場:
JR白河駅より徒歩3分
白河文化交流館「コミネス」(現在建設中)

料金:
無料

●ご予約方法
インターネット予約 \先着順/ ご予約はお早めに!

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sanrikuwakame

極上!三陸ワカメ収穫体験2016

2016年3月26日 (土)

南三陸旅して応援漁業

南三陸町歌津の「ワカメ」の品質は全国トップクラス。
その中のさらに1等級に値するワカメは、大変に高い品質であることを保証しています。

宮城県内では南三陸の歌津、気仙沼の唐桑と、石巻の十三浜が、生産したわかめの評価が高い地域ですが、なかでも、歌津は安定して高水準のわかめを作ることが出来る地区で、実際に1等級わかめの生産量は、宮城県でも南三陸町歌津地区のものが最も多いのです。

特に外洋は波が荒いため、葉が波に揺られ鍛えられ、肉厚で食感の良いワカメができます。
また水深の深さもワカメの成長期の適温である10℃前後を保ち易く、豊富な栄養を運んでくれる親潮が沖合に流れている事も大きな要因です。

南三陸では3月からいよいよワカメの収穫が最盛期を迎えます。
“極上”の三陸ワカメの収穫を実際に体験してみよう!

■ ご希望の催行予定日の1週間前まで、下記の申込みフォームより、もしくは備考欄記載の指定の方法にてお申込みください。
※複数名で参加の場合は備考欄に同伴者氏名、年齢をご記入ください。
又、申込み状況や気象条件などにより、ご希望日程でのご予約受付ができない場合がございます。他の日程でも参加可能な方は第2希望日も備考へご記載ください。

催行予定日(※3/22時点の状況)
4/3(日)催行決定 定員のため新規申込み受付不可
4/10(日)催行決定 空き残りわずか
4/17(日)空きあり
4/24(日)空きあり

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sb_tohokuouen

ソフトバンク 東北応援プロジェクト

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から2016年3月11日で5年を迎えます。
ソフトバンクでは、震災により今もなお、学習や遊びの環境が整備されていない子どもたちや心のケアを必要とする子どもたちをサポートするために、被災地の子どもを対象に活動する団体を支援するプロジェクトを立ち上げました。
今後の東北を担う子どもたちの健やかな成長をサポートするため、ぜひ皆さまの支援をお願いします。

・プロジェクト概要
社会貢献サービス「かざして募金」から対象となる7非営利団体に寄付いただくと、皆さまからの寄付額と同額をソフトバンクからも追加寄付します※2。
※2
ソフトバンクからの追加寄付額は200万円を上限とします。

・プロジェクト期間
2016年3月3日(木)から2016年3月31日(木)まで

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之