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「エコプロダクツ東北2012」届けよう!未来への贈り物

2012年10月14日 (日)

イベント企業の取り組み

NPO法人・環境会議所東北は、「地域を中心とした環境と経済の独立」に向け環境ビジネスの促進を目的に様々な活動を行い、その大きな活動として「エコプロダクツ東北」を毎年開催してきました。2011年も“持続可能な社会の実現”に向け積極的な環境・エコロミー活動のビジネス・生活浸透を図ろうと「エコプロダクツ東北2011」を企画、実施に向け準備していた矢先の3月11日東日本大震災でした。東北地域では、この大震災によりこれまで育んできた多くが一瞬のうちに消えてしまい、2011年中はそこからの立ち上がりの期間に費やされてしまった感があります。

しかしながら、この大震災を契機として、我々人間が生活様式やエネルギー問題を真剣に考えるようになり、防災から環境・エコ、さらには低炭素社会、カーボンニュートラルなど、これまで環境関連の人間が主として使っていた“ことば”が、一般社会にかなり浸透するようになってきました。それに合わせて、新たな商品やビジネスモデルが創出され、従来にも増して多様な環境経済活動が進もうとしております。そこで、1年間のブランクを充電期間と置き換え、一人一人が生活・仕事を見つめなおす場として、またビジネスチャンスの場としての「エコプロダクツ東北2012」を開催することと致します。復興が復幸になることを期待して・・・。

 

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災害用伝言板

「災害用伝言板」は、ソフトバンクモバイルが提供する災害用伝言板サービスへの接続専用アプリケーションです。
震度6弱以上の地震など大規模災害が発生した場合に、安否情報の登録、確認、削除ができます。
また、あらかじめ設定した知人やご家族のEメールアドレスに対して、災害用伝言板にメッセージが登録されたことを自動送信することができます。

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ginza

銀座イルミネーション2011~希望の翼~

被災地の子供達に、未来へ一歩踏み出すきっかけをつくってあげたい。
東京・銀座に集う人々の、幸せを願う気持ちを子供たちに届けてあげたい。
そんな想いから、「GINZA ILLUMINATION~希望の翼」プロジェクトは立ち上がりました。
35体の希望の翼が抱いているのは、東北の子供達が描いてくれた「みんなが笑顔になる未来」の絵。
震災後、最初のクリスマス。
ひとりでも多くの方に、見に来ていただけることを願っています。

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「話そう、日本。」

ロゼッタストーン・ジャパン株式会社は11日、東日本大震災の復興を応援するプロジェクト「話そう、日本。」を開始した。4月末まで、Rosetta Storeのウェブサイトや一部コーナーを除く全国のロゼッタストーンストアにおいて、2月に発売した「Rosetta Stone Version 4 TOTALe」(以下、TOTALe)の24言語の対象製品を25%引きで販売する。売り上げの一部は日本赤十字社に寄付する。

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dream

東日本大震災チャリティーフットサル大会 ”DREAM TICKET CUP 3.11″

東日本大震災から1年。私たちは東日本大震災チャリティフットサル大会を開催します。2012年3月11日(日)、横浜の地に、フットサルを通じた復興支援を目指す24チームが集結します。大会の参加費が、東日本大震災で被災したサッカー少年・少女を日本代表戦へ招待するドリームチケットとして生まれ変わります。

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吉本興業、47都道府県に移住する芸人が地域活性化

吉本興業グループは27日、所属芸人47組が47都道府県に移り住み、地域活性化に取り組む「あなたの街に“住みます”プロジェクト」を開始すると発表した。活動を支援するパートナー企業も募集しており、「環境や福祉・介護など、社会や地域の課題を解決するCSR活動として、支援いただければ」(エリアプロジェクトリーダー泉正隆氏)としている。プロジェクトは創業100周年事業の一環で、移住した芸人は各地域で採用されたエリア担当社員とともに、笑いを通じて地域から日本を盛り上げる

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之