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rikutakamarathon

陸前高田応援マラソン

震災後初のマラソン大会を開催します。
各自の応援メッセージを書いたナンバーカードで応援の気持ちを伝えて下さい。
第一回からの連続参加者は後年のフルマラソンのエントリーが無料になります。

開催日:2015年11月15日(日)雨天決行
会場:岩手県陸前高田市米崎小学校(岩手県陸前高田市米崎町字川内1)
参加費:市外:3,000円 陸前高田市民:無料

申込締切:2015年10月15日(木)

各部門の参加資格
●10km・5kmの部   :高校生以上
●3kmの部(市民の部)  :小学4年生~6年生・中学生
●1.5kmの部(市民の部) :小学1年生~3年生・45歳以上
※18歳未満の方は、保護者の同意書が必要です。

主  催■陸前高田市教育委員会/陸前高田市体育協会
共  催■陸前高田市スポーツ推進委員協議会
後  援■陸前高田市
協力団体■陸前高田市陸上競技協会/茅ヶ崎市/茅ヶ崎市体育協会
特別協賛■アディダス ジャパン株式会社
協賛企業■みずほフィナンシャルグループ
     株式会社フリーデン
     インリー・グリーンエナジージャパン株式会社
協力企業■日本コカ・コーラ株式会社
     酔仙酒造株式会社

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bababaTV

まちの魅力発信プロジェクト「陸前高田ばばばTV」

陸前高田ばばばTVは、陸前高田市の魅力を発信し、観光客を含めた交流人口の増加の一助となることを目的に活動しています。

陸前高田市は海・山・川に囲まれ自然資源に恵まれており、自然観光も存分に楽しむことができる他、沿岸ならではの豊かな食文化もあります。また、地域独特の行事も盛んに行われており、そこに暮らす人たちは非常に魅力にあふれています。しかし、それらの多くは、市内や県内への周知に留まっており、インターネットを使って発信するということにおいては弱い部分があります。地域住民の中にはインターネットを使った情報発信力を持たない方が多くいることや、地元民だからこそまちの魅力に気づくことができないことなどが、その理由としてあげられます。

東京都出身であり現在陸前高田市民でもある代表・清水が、「ヨソモノ」ならではの新鮮な目線に加え、「市民」でもあるという強みを活かした、陸前高田に今までになかった情報発信番組。それが、陸前高田ばばばTVです。

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sanmafes

気仙沼サンマフェスティバル2015

サンマ祭りと、音楽フェスティバルを同時に開催します!
食と音楽を融合した気仙沼の新たなお祭りとして、
2012年よりスタートし、今年で4年目になります。
2015年度も昨年に引き続きイオン気仙沼店様に会場をご提供いただき開催します。

開催日時:10月10日(土)・11日(日) 9:00~18:00予定
開催場所:イオン気仙沼店
     〒988-0101 宮城県気仙沼市赤岩舘下6-1外 イオン気仙沼店駐車場
入場料 :無料

「”音楽の力”を通して一緒に楽しみたい」
「三陸のおいしい郷土料理を食べて欲しい」
「三陸の復興の今を見て欲しい 」
そんな、一人一人の想いがたくさん詰まっているのが
 『気仙沼サンマフェスティバル』
です。

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sekkenkobo

南三陸石けん工房

2015年9月20日 (日)

南三陸買って応援

私たち南三陸石けん工房は、宮城県南三陸町の土地のものを使って、本当に良いもの、肌にやさしい石鹸を作り、 販売していきます。

一般に本当に良いものは、生産性、コストパフォーマンスに欠け、それを補うものが世の中に多く出まわり、環境などにまで何らかの影響を与えていると伺います。

私たちは4年前の震災を体験したからこそ、改めて立ち上がる中でその意味を考えていきたい。自然のもつ本当の力を活かしたもの、環境に本当に良いものを届けたいと思っております。

自然素材を使い、余計なものを極力はぶき、てまひまをかける。 肌もライフスタイルも本来を取り戻す。そんな夢を語らせてください。

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minamisanrikufukkoichi

第50回南三陸福興市 志津川湾タコまつり福興市

2011年4月から開催してきた南三陸福興市ですが、今月の開催で記念すべき50回を迎えます。
ここまで継続してこられたのも皆様のおかげです、本当にありがとうございます。

さて、今月27日の福興市はタコまつり福興市。
昨年初開催したタイトルで、会場はタコ一色となりタコ神輿も出動しました。

開催期日 平成27年9月27日
開催場所 南三陸ポータルセンター横(さんさん商店街隣接会場)
開催時間 9:00~15:00
入場料 無料

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岩手県復興支援産業祭り 第5回 大船to大船渡

2011.3.11 私たちは、「東日本大震災」という未曾有の災害を目の当たりにし、「大船」という同じ地名を持つ縁から、大船渡市への岩手県復興支援イベント「大船to大船渡」を同年7月16日に開催しました。また第2回を2012年9月30日、第3回を2013年9月29日、第4回は岩手県復興支援産業祭りとして2014年9月28日に開催しました。

震災から5年以上の月日が流れた今、復興計画は進みつつもまだまだ復興とは程遠い状況にあります。私たちは過去3回の開催から様々な形で培った絆を大切にし、同じ日本に暮らす同士と継続的な交流を続けながら、一時の支援にとどまらず、共に互いの地域活性をも目指してまいります。

日 時:2015年9月27日(日)10:00~16:00 ※小雨決行・荒天中止
会 場:鎌倉芸術館通り(神奈川県鎌倉市大船)
主 催:大船to大船渡 実行委員会

<サポートスタッフ募集>
サポートスタッフ活動内容
活動時間:8:00~17:00
活動場所:JR大船駅東口 芸術館通り及びその周辺
作業内容:さんま焼き
     会場管理(設備・運営・警備・案内・誘導)
     環境整備(整備・清掃・リユース食器)
     販売支援(大船渡店舗・実行委員店舗)
募集人数:200名

募集期間:2015年8月1日(土)~9月25日(金)
※当日受付も行っています。

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三陸・大船渡 東京タワーさんままつり

東京タワーでは、岩手県大船渡市と協力し、大船渡産の炭火焼さんまを無料で振る舞う
恒例の「第7回 三陸・大船渡 東京タワーさんままつり」を9月23日(水・祝)に開催します。

当日は大船渡港から直送された新鮮なさんまに「さんまに良く合う塩」をまぶし、大船渡からこの日の為に上京した
スタッフの皆さんの熟練した〝炭火焼”の技で香ばしく焼き上げ、さんまを引き立てる「大根おろし」に
鹿児島県肝付町の「辺塚だいだい」を添え、千葉県山武市の「さんまに良く合うしょうゆ」とともに、3,333名様に無料配布致します。

この他会場では、大船渡のご当地バーガー「大船渡さんまバーガー」1,000食を限定販売するほか、
さんま本来の旨みと香りが味わえる大船渡の伝統料理「さんますり身汁」も限定で2,000食販売します。

特設ステージでは、三陸出身のアーティストによるLIVE、ラジオ日本の公開録音等、豪華ゲストが続々登場!

◆三陸・大船渡 東京タワーさんままつり◆
●日程 9月23日(水・祝)秋分の日 ※小雨決行/荒天中止
●時間 9:00~16:30 ※9:00~開会式を実施。 
※7:30から会場でさんま引換整理券を配布します。
●場所 東京タワー屋外特設会場
※駐車場は大変混雑致しますので公共交通機関をご利用ください。
●主催 三陸・大船渡 東京タワーさんままつり実行委員会
●後援 港区、港区観光協会
●協賛 東京プリンスホテル、六本木探検隊
●協力 首都圏さんりく大船渡人会、鹿児島県肝付町、千葉県山武市、岩手県奥州市丹沢区愛宕地域振興会、酔仙酒造株式会社他

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toregionfes

TREGION FESTIVAL 2015

2015年9月15日 (火)

イベント食べて応援

2015年9月21-22日の2日間、表参道にて、 “おいしく、たのしく、おしゃれに” 東北を味わうフェス、開催。

入場無料!シルバーウィークの表参道に、
東北の”おいしい”お祭りが2日間だけ出現!
その名も『TREGION FESTIVAL 2015』
 
気仙沼から直送・脂ののった”サンマの炭火焼き”!
南三陸から直送・ぷりっぷりの”活きホタテの浜焼き”!
その他にも、
東北ならではの海の幸&山の幸や、
地ビールや地酒、オリジナルカクテルや特製デザートも!
 
また飲食だけでなく、東北の奥深い伝統文化の体験コーナーや、
東北ゆかりのアーティストのライブもあります。
もちろん、東北各地の商品たっぷりな物産展も!

日時: 9月21日(月・祝) & 22日(火・祝)
  両日とも、11:00 ~ 21:00
場所:表参道 Ba-tsu Art Gallery
   東京都渋谷区神宮前5-11-5
入場無料、出入り自由!
お好きな時間に、お越しください。

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ongakutohoku

音楽のある東北 TOHOKU WITH THE MUSIC 2015

未曾有の大震災から4年時が経ち、被災地でも少しずつ復興は進んでおります。
しかし、一部ではまだまだ多くの”力”を必要としているのも現状です。
そんな今だからこそ、わたしたち近畿日本ツーリストグループでは
花いっぱい、うまいものいっぱい、なつかしさいっぱい、祭りいっぱい、
そして歌がいっぱいにあふれる「東北」の情報を全国にお届けし、
お客様へご案内することで少しでも応援になればと考えております。
好評をいただいた昨年に続き今年も「音楽(おと)のある東北」をテーマとして
第3回「みんなあの時のまま音楽祭」を開催します。
東北を大人の音楽の聖地にしたいと思い、
各県のいつまでも変わらない「あの場所」「あの景色」の中で、
今も心に残る「あの歌」を心ゆくまでお楽しみいただきます。
厳選したアーティストと絶好のシュチュエーションはみなさんの「あの時」を思い出させてくれるでしょう。
ぜひ、懐かしいご友人などお誘い合わせてご参加ください。

・9/19(土) 福島エリア「旧広瀬座」/宇崎竜童
・9/26(土) 青森エリア「斜陽館」/山崎ハコ

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『まちのなか大学vol.4』リーフレット発行のお知らせ

南三陸は学びの場!
海・山・歴史!語学に食、そしてクラフト!
今まで学んでみたかったあれやこれ。
みんなでワクワク♩
一緒に学んでみませんか?

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之