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福島の美味しいもの ベストキュレーションフェア in代官山

福島を知る、愉しむ。利き酒BAR「福・島・美・味」

南相馬市出身の若手唎酒師と美味チームのコラボで、代官山蔦屋内に2日間限定のオシャレな立ち飲みBARがオープン。
日本酒ビギナー・女性の方にも好まれる軽めラインナップから酒好きをうらなせる渋めキュレーションまで。

開催日 2015年11月28日(土)10:00〜21:00
11月29日(日)10:00〜16:00
雨天決行
会 場 代官山T-SITE GARDEN GALLERY
入場料 無料(ただし、飲食及び物販は有料)
チケット 利き酒BARやイベントにご参加希望の方は事前予約チケットをお勧めしております。
主 催 福島県商工会連合会・89商工会

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おーいお茶 絆プロジェクト

2015年11月11日 (水)

企業の取り組み募金

おーいお茶飲料 売上の一部を岩手県・宮城県・福島県へ寄付いたします。

【プログラム期間】
2015年11月1日~12月31日

【岩手県の取り組み】
岩手県保健福祉企画室を通し、第一に被災者の生活支援や住宅再建支援、第二に被災者の雇用確保や産業の復興、第三に復興を担う人材育成としての教育再生・充実や震災で親をなくした子供たちの支援に取り組んでいます。
震災から4年、被災者一人ひとりが安心して生活ができ、将来にわたって持続可能な地域社会の構築を目指す「本格復興」の取り組みを推進していきます。

【宮城県の取り組み】
宮城県には阿武隈川から旧北上川まで約49kmにわたる長さ日本一の運河群(貞山運河・東名運河・北上運河)があり、周辺の並木と調和した景観は、400年の歴史と共に多くの方々に愛されてきました。
しかし、東日本大震災により運河群は壊滅的な被害を受け、周辺の景観は一変しました。そこで、宮城県では、運河群の復旧に取り組むと共に運河群沿いに復興と鎮魂のシンボルとして桜の苗木を植樹し、新たな景観を創出するプロジェクトを実施しています。

【福島県の取り組み】
福島県に寄せられた寄付は、「災害復興寄附金」として、被災した学校の仮設校舎の環境整備や防災対策、救急医療体制の整備などに活用するほか、次世代のふくしまを担う人材育成として、子供たちがそれぞれの個性、持ち味を最大限発揮しながら自立して生きていくために必要な能力や姿勢を育てる教育にも活用し、子供たちの未来のための支援を行っています。

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気仙フェア 2015秋

【日 時】
2015年11月14日(土)11:00-19:00 
2015年11月15(日)  11:00-18:00
【出店内容】
◉大船渡市 … NPO法人さんさんの会/ブルーコーン/千寿の会
◉陸前高田市・住田町 … ぶらり気仙
【場 所】
下北沢北口駅前特設ブース

【主催】
しもきた商店街振興組合

【飲食】
大船渡産&広⽥湾米崎牡蠣の蒸し牡蠣
大船渡産&広田湾産ホタテ焼き 
イカやきそば
マグロの窯焼き
蒸ししゅうり(ムール貝)
タンドリーチキン
とりもつ煮込み
牛タン串焼きなど
※メニューは予定であり、当日の仕入状況などにより変更となる場合がございます。

【物販】
広田湾産塩蔵わかめ
米崎りんご(ジュース)
地酒酔仙(陸前高田)
ご当地菓子
ご当地雑貨
野菜やお⽶など農産物 など約30種類
※メニューは予定であり、当日の仕入状況などにより変更となる場合がございます。

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「共に生きる」ファンド期間延長のお知らせ(NPO法人ジャパン・プラットフォーム)

「共に生きる」ファンドは、2011年4月に当初3年間を予定して開始しましたが、その後、被災地の復興の遅れから、2015年度までとする2年間の期間延長を行っておりました。
しかし2015年現在、被災地域では依然として人的・資金的支援が求められており、当ファンドにおいても支援継続が必要であると判断し、今回さらに1年延長することを決定しました。

しかしながら、5年目を迎えた「共に生きる」ファンドは、資金面において限られた条件の中で行うことになり、その中で効果的な助成を検討していく必要があります。
また、被災地の復興進捗では、岩手・宮城県に比べて、原発事故に伴う問題を抱える福島県に遅れがみられ、さらに緊急性の課題も多く残っている状況です。

よって、2016年度の助成条件については、ファンド運営上の条件および被災地域の復興状況を勘案し、下記の通り定めることとします。

2016年度(2016年4月~2017年3月)の助成条件

募集時期
岩手・宮城 : 5月・8月(2回を予定)
福島    : 5月・8月・11月・2月(4回を予定)

助成事業期間
助成を受けたことがない場合:最長3ヵ月
助成を受けたことがある場合:最長6ヵ月

助成対象分野
岩手・宮城:コミュニティ支援、セーフティネット支援
福島    :上記2分野、生業支援、コーディネーション・サポート、広域避難者支援

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「被災地・子ども教育白書」発刊記念イベントのお知らせ

この度、公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンは、被災家庭2,338件のデータを元にした「東日本大震災被災地・子ども教育白書」を発刊することになりました。この白書では、本年2月に中間報告した調査結果に更に詳細な分析を加え、被災地の子どもの貧困や教育格差の実態を明らかにしています。

つきましては、白書の発売日と同日の11月30日(月)に白書の発刊記念ベントを開催します。本イベントでは、白書の解説だけでなく、白書執筆者と震災復興・教育等の専門家が、白書で明らかになったデータを元に、今後必要となる被災地の教育支援について討議します。

東日本大震災から5年という節目を前に、本イベントが、企業・NPO・行政関係者、そして一般の皆さまがそれぞれの立場での「被災地支援」への関わり方を考えていただくための良い機会となれば幸いです。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。

日時 2015年11月30日(月) 19:00~21:00 (18:30開場)
会場 公益財団法人日本財団 2F会議室
     東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」 3番出口より徒歩5分
     〒107−8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル
定員 50名程度
参加費 無料(※事前申込必要)

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いわて・三陸けせん希望ストリート2015開催!

「いわて・三陸けせん 希望ストリート」は
大船渡市・陸前高田市・住田町の特産品即売会です。
今年も有楽町駅前広場にて、11月9日(月)~11日(水)の3日間の開催が決定しました。

開催日時:
11月 9日(月)14:00~19:00
  10日(火)10:00~19:00
  11日(水)10:00~17:00

開催場所:有楽町駅前広場

主催:三陸けせん希望ストリート連絡協議会(事務局:大船渡商工会議所)

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岩手郷土芸能祭 in鎌倉

岩手県は民俗芸能の宝庫と言われており、それぞれの郷土の祭りが核となって地域がつながり合い、郷土の誇りとなっています。
民俗芸能が被災者の心を慰め、ばらばらになった人々の心をつなぎ、地域の再生を支えて勇気づけるというその役割が改めて見直されております。

鎌倉市にある大本山建長寺では2013年より本公演を実施してまいりました。3回目の公演となる今回は、収益を吉里吉里地区における大神楽へ寄付いたします。
再出発のエネルギーを生み出している郷土芸能を多くの方に観ていただき岩手の魅力も感じていただきたいと思います。

日  時 : 平成27年11月21日(土)開場 16:00 開演17:00~19:30
           11月22日(日)開場 9:00 開演10:00~12:30
場  所 : 大本山建長寺 龍王殿(神奈川県鎌倉市)
公  演 : 吉里吉里大神楽(大槌町) 胡四王神楽(花巻市)
主  催 : 岩手郷土芸能祭in鎌倉実行委員会
協  賛 : 一般社団法人SAVE IWATE
NPO法人ピースロード鎌倉
伝統芸能ゆいの会足利
後  援 : (公社)全日本郷土芸能協会
       鎌倉市 鎌倉市教育委員会
協  力 : 大本山建長寺
鑑 賞 券 : 前売券 3,300円
       当日券 3,500円
          ※小学生以下無料
       (ご希望の方は事前にお申し込みください)

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sankosyotakkyubin

学生団体「参考書宅救便」~東北の受験生に参考書を

2015年11月5日 (木)

子ども学生学習

参考書宅救便は2011年3月11日に発生した東日本大震災により被災した受験生へ学習教材を支援するために2011年3月17日に発足した学生団体です。東日本大震災により多大なる被害を受けた学習塾・個人、また東北地方で学習支援を行っているNPO団体への学習教材支援を通して、東北の中高生の「夢」を応援しています。

-活動概要-
・参考書寄付
[個人向け]
古本回収し販売して得た収益で被災地の受験生に新品の参考書、または図書券を送付し、学習教材を購入できるようにしています。

[団体向け]
要望の参考書が回収過程で当団体にあれば直接送付。無ければ個人向けと同じく図書券を送付し、学習教材を購入できるようにしています。

・東北支援全般
[現地での活動]
仮設住宅訪問、学習支援、子どもたちとの交流会、勉強会など

[都内での活動]
震災写真展、物品販売、震災関連のイベントの企画運営など

今年度からは参考書の送付以外にも現地での学習支援やボランティア活動、イベント開催、募金活動、現地視察など活動の幅を広げています。

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味の素KKと一緒に東北復興の応援をしませんか?

2015年9月~11月「クノールカップスープ」の売上の一部(一箱につき1円)が東北復興に役立てられます。

【2015年支援先】
久慈市漁業協同組合(岩手県久慈市)

【支援内容】
一般にスルメイカ漁は集魚灯を使った「夜釣り」ですが、久慈港に水揚げされるのは「昼釣りスルメイカ」です。夕方4時ごろに水揚げされたスルメイカは、夜間に輸送されて東京などの消費地に翌早朝には到着し、消費が可能となります。
久慈市漁業協同組合では、スルメイカを船上で活〆(いけじめ)し高鮮度処理する技術を活用して、より鮮度・品質を高めたスルメイカを主に首都圏を中心とした量販店や外食への販売を計画しています。今回の支援金は、これらの付加価値を前面に押し出したブランド戦略を確立・実施するために使用されます。

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みちのく応援団 東日本大震災チャリティーカレンダープロジェクト

2015年10月29日 (木)

買って応援

写真の力で復興支援。チャリティーカレンダー2016年版は、音のない世界を生きる写真家齋藤陽道さんと、東北の未来をかなでるストーリーを紡いでいきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之